2011年04月30日

Let's go

ずっとここにいたいけれど そんな暇はないね
時間はすぐに過ぎちゃうけど しかたない

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昨日から現在まで、俺様の仕事中の脳内でヘビーローテーションでぐるぐる流れてた曲を、書きます。

→PRETTY DOLL(COMPLEX)
→Go!Go!Maniac(放課後ティータイム)
→がんばって 青春(SUPER☆GiRLS)
→タマシイレボリューション(Superfly)
→Macho Man(Village People)
→SHINING☆STAR(9nine)

おはようございます。
俺様です。

私の中で、「レツゴー陰陽師」と「会いたかった」を足して3で割ると「がんばって青春」になるような気がしてます。

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アタシが「レッツゴー」のことを「レツゴー」と言うのは、もちろん「レツゴー三匹」へのリスペクトでありますが、さらにおまけで言いますとですね、アタシ昔関西でこんな風に言われましてですね「『レツゴー三匹』と正しく理解してる人は東京の若いモンでは初めてだ、みんな『レッツゴー』と間違えておる。素晴らしい。」と、まぁ、それが嬉しくてですね、気が付いたらなんでもかんでもレツゴーになってしまっておるというわけなんですわ。正味の話。
「レッツゴー」のことを「レッツ&ゴー」って言う人が居たら、たぶん爆走兄弟関係者だから首都高ではマグナムトルネードに気をつけろ。

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チームアミューズの「Let's try again」、まぁなんていうか賛否両論まきおこってますが、まぁなんていうかまきおこった時点で桑田圭祐の勝ちなんだとは思いますが。
(あ、賛否両論まきおこしていいのはちゃんとお金出して買った人だけだかんね。金払ってから文句言えって話で。まぁあたしはmoraの明細見て、他の曲より高い420円だったことに後から気付いた人ですが。)
実際あのPVや音楽を被災地で流せるかといったらそれはなかなか難しいだろうし、もし自分がパーソナリティやってる番組でかけろと言われても、相当自分に自信がないとかけにくいだろうなぁ。
ただ、いい意味で空気読まない(読めないわけではない)のが桑田圭祐≒アミューズなんでしょうね。サザンなんか、それで今までやってきたわけだし。
もちろん、今のマスコミ的にはアミューズ敵に回すわけにもいかんからマンセーしてるけど、これも仕事だから仕方ないだろうし。
とりあえず文句言う前に、ポテチでも食べながら映画「アトランタ・ブギ」でも1度見てみるべきかと。
「アトランタ・ブギ」見たら怒る気もなくなるから。
別にアミューズじゃなくて、なにかに腹が立ってる人にもおすすめ「アトランタ・ブギ」。
腹が立ってないけど日々緊張が続いて疲れちゃってるあなたにも「アトランタ・ブギ」。
「アトランタ・ブギ」。「アトランタ・ブギ」。
「『アトランタ・ブギ』を見た次の日、コンビニで小銭がなくて1万円札で払ったのに店員さんがにこやかに応対してくれたのでおつりをそのまま募金箱に入れてきました」
「『アトランタ・ブギ』を見たら、し合でホームランを打つことが出きました。」
「『アトランタ・ブギ』を見たら、私の年収が低すぎることがわかりました。」
「『アトランタ・ブギ』を見たら、高そうな旅館に半額で泊まることが出来ました。」
「『アトランタ・ブギ』のVHSテープを靴の中に仕込んだら、それだけで身長が3cmほどアップしました!」
「『アトランタ・ブギ』を見るようになって、年下に間違えられたり、階段が苦にならなくなったり。」
(個人の感想であり、効果には個人差があります。)
(体質、体調などによっては逆効果になるかもしれませんが、効果には個人差がry)
ていうかアタシ何回見ただろ「アトランタ・ブギ」…。
ていうか「アトランタ・ブギ」って書きすぎだ。ヤヴァイな。
もし検索で「アトランタ・ブギ」でここに飛んできた方へ。ここにはなにも内容に関しては書いてないですよ!

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表題曲は森高千里の1997年のシングル。
当時のCMタイアップや本人の勢いから考えたらぶっちゃけあんまり売れなかったらしいけどこれは名曲。
作詩は森高千里ご本人、作曲は伊秩弘将先生。
とにかくコード進行がおかしい。モダンすぎる。かっこよすぎる。
旋律もベリークールすぎる。イカすぜ。
でもこれは伊秩弘将先生と聞いて納得。
アタシは伊秩弘将先生の作曲したSPEEDの「White Love」の「果てしない」の「い」の音で感動して涙流した経験がありますよ。なんなんだこのコード進行、と。
そいでもってこの曲は、絶好調な森高千里先生の詩がたまらないわけですよ。もうほんと。
多分、売れなかった理由は、みんな、「ローソンに行けば聞けるから」って理由で買ったり借りたりしなかったんじゃないかな^^;



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ではこんなとこで。
明日もあわてずがんばれ俺様。
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2011年04月28日

RAMBLING MAN

走り出さなきゃ、始まらない

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昨日から現在まで、俺様の仕事中の脳内でヘビーローテーションでぐるぐる流れてた曲を、書きます。

→1990(COMPLEX)
→Go!Go!Maniac(放課後ティータイム)
→ダンスするのだ!(モーニング娘。)
→氷の世界(井上陽水)
→SUNRISE(スペクトラム)
→WORST CRIME -About a rock star who was a swindler-(WANDS)
→SHINING☆STAR(9nine)

おはようございます。
俺様です。
WORST CRIMEの副題長いわ。

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来たね。COMPLEX。
20110730 TOKYO DOME。
昼休みに記事を見てなんつぅか興奮しちまったぜ。
しかし、チケットとれねーだろーなー。
むしろ、いい席はオークションにしちゃえばいいのに。
あとでネットダフ屋に高い金払うぐらいなら、
いくら払っても見たい人もいるだろうし、
それが募金になるというのなら尚更。
そういうシステムは難しいのでしょうか。
びぃま、べぃべ、びぃま、べいべ。
びぃま、べぃべ、びぃま、べいべ。

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ということで表題曲はCOMPLEXの1989年のアルバム「COMPLEX」収録曲。
BOOWYにはちょっと乗り遅れた(最初に聴いたアルバムがPSYCHOPATHだし。)自分にとって、BOOWYよりもCOMPLEXの方がなんか思い出深いっていうかちょっと印象強い。
BE MY BABYのPVには、邦楽でもここまで出来るんだ!という印象があったし、とにかく格好良かった。
80年代中盤の洋楽PVをいつもだらだらとSONY MUSIC TVとかで見ていて、こういうビデオクリップを作るのが洋楽ってもんだ、と思ってたんで、なんか一気に洋楽に追いついた感じがしたのよ。
友達とカラオケ行って、BE MY BABYや恋を止めないでをみんなで歌ったり、歌詞に出ないような吉川晃司のフェイクが何故かみんなそろって出来たり、無駄に(今で言うところの)エアギターやってみたり、RAMBLING MANのHOTEIコーラスをみんなで分厚くやってみたり、なつかしいな。
7月の東京ドームはアラフォーホイホイになる可能性が高いけど、今の若い人にも是非あの格好良さを見聞きして欲しいな、などと、年寄りじみたまとめ。

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ではこんなとこで。
明日もあわてずがんばれ俺様。
posted by ずた at 23:00 | Comment(0) | 日記

2011年04月27日

まゆみ

小島聖は一時期確かに正統派清純派の女神だったと思うよ。

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昨日から現在まで、俺様の仕事中の脳内でヘビーローテーションでぐるぐる流れてた曲を、書きます。

→Go!Go!Maniac(放課後ティータイム)
→がんばって 青春(SUPER☆GiRLS)
→カリフォルニアコネクション(水谷豊)
→誰かのために(AKB48)
→アイツに会ったら(加藤いづみ)
→SHINING☆STAR(9nine)
→Walk Like an Egyptian(The Bangles)

おはようございます。
俺様です。
なんだか不思議なラインナップだ。

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工事の関係で自室のエアコンが撤去された。
どうせ深夜しか居ないわけだしピークタイムじゃないから節電も関係ないだろうと思ってたのでことしの夏も普通に働く予定だったのだが少々困ったものだ。

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プロ野球スピリッツPSPをちょこちょことやっております。
操作はまだまだ下手なので、とりあえず監督プレイでペナントモード楽しんでます。
中日でやってます。
なんとかして岩瀬にセーブをつけようという介護プレイが楽しくて仕方ないです。
初回に荒木が出る→盗塁→井端が送る→森野犠牲フライ
でとった1点を守りきれるかどうかというドキドキハラハラのどMプレイ。
それにしても巨人と阪神に勝てない。特に阪神が強い。
CPUが普通に采配すると阪神めちゃめちゃ強いんだなぁ。
選手そろってるもんなぁ。

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表題曲はKANの1993年のシングル。
「可もなーい 不可もなーい」っていうサビがやたら印象的。
この曲が使われた三ツ矢サイダーのCMはかなり流れてたので、きっとみんなサビは聞いたことあると思うんだよね。
んで、そのCMに出ていたのが小島聖、と。





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ではこんなとこで。
明日もあわてずがんばれ俺様。
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2011年04月26日

浸透

エルビーの500紙パック「シン・トー」シリーズ大好きです。

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昨日から現在まで、俺様の仕事中の脳内でヘビーローテーションでぐるぐる流れてた曲を、書きます。

→がんばって 青春(SUPER☆GiRLS)
→誰かのために(AKB48)
→SHINING☆STAR(9nine)
→Go!Go!Maniac(放課後ティータイム)
→バンザイVenus(SKE48)

おはようございます。
俺様です。

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頭痛が痛いので久々に頭痛薬飲んだ。
ちょっとだけましになったがまだまだ痛い。

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来月5月21-22日は特典航空券で九州独り旅に決定しました。
主に鉄分を摂取してきます。
日田彦山線とか後藤寺線とか伊田線とか糸田線とか田川線とか筑豊電鉄線とか。
最近鉄分不足気味だから良く吸収して体内に浸透させないと貧血になりかねない。

あとは鳥栖のかしわうどん、鳥栖の焼売弁当、折尾のかしわめし、山小屋ラーメンなどもきっちり食べてきます。それ以外にもハトシやちゃんぽんや皿うどんや博多ラーメンなども頑張りたい。

あ、5月の連休、でんしゃ旅だったな…。

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表題曲は2003年のアネモネのシングル。
結構好きな曲だったけど、あまり売れたとは言いにくいかな…。
この曲が確かメジャーデビュー曲だったんだけど、数枚出してまたインディーズに帰って行かれました…。
突き抜ける高音は耳にのこる素晴らしいものがあったし、歌もうまかったと思うけど。
ソングライティングやプロデュースを外部委託してみたらどうだったかなぁ…とか。
ターゲットをどこにするのかイマイチわからなかったこと、とか。
ビジュアルや声が年齢不詳なところが、悪い方に出ちゃった、とか。
うーん。なんだろ。

PVではないけどこの曲を使った素敵な動画を見つけたので貼っておこう。


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ではこんなとこで。
明日もあわてずがんばれ俺様。
posted by ずた at 23:00 | Comment(0) | 日記

2011年04月25日

Chicken guys

できると信じていれば どんな道でも開けるだろう

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昨日から現在まで、俺様の仕事中の脳内でヘビーローテーションでぐるぐる流れてた曲を、書きます。

→長野県のスーパー「西源」店内BGM
→イースラーのテーマ(360°モンキーズ)
→Merry-go-round(CHEMISTRY)
→Beep!(Superfly)
→Distance(西野カナ)
→Respect!(Metis)

おはようございます。
俺様です。
イースラーのテーマって、まぁ、バースの応援歌だけどね。

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土日とお出かけシーズンの開幕マッチ@越後湯沢に行って参りました。
まぁ気が向いたら日記もいつかは書くとは思いますが、ぐったり疲れました。
1年以内には書きたいと思ってます。

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てなわけで来月からの5連戦に向けて、いろいろいろいろ計画を煮詰めていかないと。ですな。
ここで報告。
さんざんずたずた問答したんですけども、結局往復の特典航空券を使って、費用を浮かすことにしました。
まぁ理由としては、土日あまりにもぐったりしてて、28日前を過ぎてしまい、スカイバーゲン買いそびれたこと。同じく28日前を過ぎてしまったので先得や旅割も買えなくなっちゃったこと、羽田の深夜についてちょっと自信がないこと、マイルが結構貯まっていること、などなど。
てなわけで、チキンなあたしは安全策。
普通に土日で九州往復してきます。長崎北九州福岡をどう組み合わすかは考え中。旅名人きっぷ使うかSunQパス使うかどちらも使わないか、も考え中。
自分しか楽しくない地味なところをめぐって来ようと思います。

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表題曲は2000年5月の野猿のシングル。
この曲も、秋元康-後藤次利のゴールデンコンビによる、無駄に(注:ほめ言葉)クオリティ高い楽曲。
PVも無駄に(注:ほめ言葉)かっこいい。
ついでに言うと紅白にもこの曲で出た。
おまけに言うと野猿はキーも高すぎず、でも適度に難しカッコイイので、カラオケ好きの方には向いてるんじゃないかとも思う。





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ではこんなとこで。
明日もあわてずがんばれ俺様。
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2011年04月24日

湯沢から長野を通って帰ってきた

昨夜、早寝にもほどがある早寝だったので
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朝風呂堪能。

チェカウト後のロビーで会議。
昼食場所さえ決めてしまえばなんとかなる。

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岩原スキー場が大きく見えます。
いい天気。

なんらかの寺に到着。なんらかの見学をしたはず。

その後、なんらかの川原へ。
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自由行動。

クルマで休憩する人、電話する人、雪遊びする人、山に入る人、写真撮る人、
みんな好き勝手に楽しんでました。

そして決めておいた昼食場所へ。
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とんかつどどーん。
湯沢の駅のそばでとんかつ食べました。
おなかいっぱいです。

ここで2台解散。
こちらのクルマは塩沢から十二峠を越えて117号へ。
先月の地震の影響が若干残ってましたが豊田飯山から高速で無事に須坂へ。
そしていつものように西源でお買い物、アイム長野さん宅に到着。

あたしはそのまま駐車場に停めた車内運転席で仮眠。
日が暮れたあと、再び出撃。
上信越-関越-圏央道と走り、
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帰って参りました。

こんだけ途中で休憩させて貰えれば長距離運転もなんてことはないな。
指示通りに運転すればいいだけだったし。

次回以降もこのような分担でお願いしますぜ>各位
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2011年04月23日

越後湯沢へ

さて。
春のお出かけシーズン到来ナリです。
祖母上の米寿のお祝いを兼ねて越後湯沢に行くざんすですの。
今回はひたすらに運転手に徹するのであります。
よくわからないけど指示通りに運転するだけであります。
それ以外の余計なことまで気を配ると疲れるのであります。

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圏央道を通って越後湯沢を目指します。

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途中、何故か新前橋駅へ。
ここで、アイム長野氏を回収。
なんで新前橋かっていうと、いやアタシが指定したんだけど、インターからあまり遠くなく、かつ、駅前にクルマで行きやすいところで、電車的にあんまり不便でないところ、という理由からです。

というわけで高速に戻って湯沢へ。
指示通りに昼食会場へ。
ここでもう1台と合流。
にぎやかに昼食。
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そのあとは指示通りになんらかのお寺へ。
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天地人見てないから、「ほら、あの有名な」と言われてもイマイチピンと来ない。

その次に行った寺に至ってはパスして運転席で寝てた。

越後湯沢駅に行く。
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駅にあるおみやげ物やさんとか初めて来た気がする。
なかなか楽しかった。

宿に到着。
風呂入ってぐったり。
そして豪華会食。
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見た目も豪華で、お味も素晴らしく美味しかったです。
楽しかったですな。

部屋に戻って、風呂に入るでもなく速攻就寝。
明日の運転に備えます。
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2011年04月22日

はじまりの合図

はじまりの合図

暗い顔ばかりしてないで笑顔でみんな幸せ。

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昨日から現在まで、俺様の仕事中の脳内でヘビーローテーションでぐるぐる流れてた曲を、書きます。

→Beep!(Superfly)
→Distance(西野カナ)
→やさしい気持ち(CHARA)
→Merry-go-round(CHEMISTRY)
→恋のマイアヒ(O-ZONE)
→ROCK AND ROLL HERO(桑田圭祐)

おはようございます。
俺様です。


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さて、ずたずた問答シリーズはちょっとお休みして、今日は独りでお送りします。
今週末からいよいよお出かけシーズンのはじまりです。
今年は例年以上に気合いを入れて全国を旅したいと思っております。
現時点での6月までのツアー巡業日程というか、泊地だけつらつら書き出してみます。
4/23(土) 南魚沼郡湯沢町
5/03(火) 山口市
5/04(水) 山口市
5/14(土) 別府市
5/21(土) 福岡市
5/27(金) 福岡市
5/28(土) 壱岐市
6/04(土) 名護市
うん、わかりやすい。

ていうか「ずたずた問答」ってタイトルが、今思い付きで書いただけなのに気に入った。

スカイマークの羽田北九州深夜便往復と宿がセットになったパックで15800円からあるらしい。
JALやANAの片道最安航空券より安いぞ。帰りの日もかなり延長できるし。
帰路羽田から帰る手段を確保できているならアリなのかもしれない。
昨日のずたずた問答ェ…。

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表題曲はケツメイシの2003年のシングル。
シュールすぎるPVなどから、イロモノソングと誤解されがちですが、
こういう曲こそ今必要なんじゃないかと思うわけですよ。
言いたいわけですよ。世界はそれを愛と呼ぶんです。
2番の歌詞をサラッと歌えちゃう人なら、思いのほか歌いやすい曲なんじゃないかと。
実はちょっとキーは高いけど、ラップがめちゃ難というわけでもないし。
レッツラシンガソン。

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ではこんなとこで。
明日もあわてずがんばれ俺様。
posted by ずた at 23:00 | Comment(0) | 日記

2011年04月21日

悩んで学んで

理屈じゃないのよ。

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昨日から現在まで、俺様の仕事中の脳内でヘビーローテーションでぐるぐる流れてた曲を、書きます。

→Beep!(Superfly)
→Distance(西野カナ)
→銀河鉄道999(ささきいさお)
→Merry-go-round(CHEMISTRY)
→The Final Count Down(EUROPE)
→SHINING☆STAR(9nine)

おはようございます。
俺様です。

春ちゃんねんどろいど即日完売祭りみたいね。どんどん値上がりしてる。かなりいい出来に見えたから、売れるだろうなぁとは思ったけど…。

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ず「よう俺」
た「よう俺」
ず「さて、来月21-22日どうすっぺな。」
た「悩むにせよどうするにせよ28日前までに決めないと、いろいろ高くなりだすぜ。」
ず「考えるにしても、とにかく時間が足りない。」
た「だから、休みがとれたら人がいないとこに行くんだよ。」
ず「まぁいつの間にか僕らも若いつもりが年をとったわけで。」
た「暗い話にばかりってわけでもないが、やたら詳しくなったわな。」
ず「忙しく、汗かいて、ね。」
た「制汗スプレー、しゅーーっ!zo!」
ず「…だいなしだ。」
た「汗、くさいじゃん。」
ず「でもまぁ、大体は決まったんだよ。いろいろ悩んでいろいろ学んだ。おかげで寝不足だ。」
た「おつであります。」
ず「昨日のムダトークを集約すると『はかた号に乗りたいが往復航空券と宿のパックに比べると高くつく』」
た「それにつきますな。15000円以上違いますから。」
ず「でも面白味に欠ける。『激安パックで博多に行って来ました』だけじゃあなあ。」
た「『面白味』にいくら払うかってことだな。」
ず「やはり『はかた号』はネタ的には捨てがたい。」
た「でもお高いんでしょ?」
ず「プレミアムシートだと19000円。しかも夜21時に新宿を出て、博多は翌日の昼だ。」
た「でも、そのプレミアムシートってのも、やたら長時間なのも、ネタのうちなんだよね?」
ず「Yes、抱きしめて。」
た「KATSUMIですね。わかります。」
ず「で、だ。往路が19000円。5000円の宿を探すとして。ライバルは27000円の超激安パック。」
た「あと3000円しかないですよ?」
ず「『面白味』代が3000円だとしたら?」
た「それでもあと6000円しかないですよー。」
ず「…6000円も、あるだろ(ニヤリ)」
た「ま、まさか! あ、あなたは、そ、そんな、無茶です。」
ず「無茶かどうかはやってみなければわからんよ。」
た「30000円で行って帰って来れるかどうかなんだ、やってみる価値はありますぜ!」
ず「すまんが、みんなの命をくれ。」
た「それはいいけど、羽田からどぅやって帰ってくんだよ?」
ず「それも『面白味』のうちだ。3〜4時間耐えられれば、バスが動く。」
た「電源が借りられればあっという間につぶせるだろうけども…。」
ず「ローソンも飲食店もやってる。何ら問題ない。」
た「起きていられればとりあえず安全だろうが、眠いだろうなぁ。」
ず「仮眠室もいちおうあるぞ。」
た「確かにこの仮眠室の値段なら、仮眠して早朝バスで帰っても、前もってクルマを駐車しとくよりも安いな。」
ず「もちろん日曜日のうちにどこかで昼寝をしておくことができればベストなんだがな。」
た「北九州で、横になって寝れるお風呂施設とかを探しておけばいいんじゃねぇか?」
ず「バスやでんしゃの乗り放題きっぷを買って、車内で寝倒すか。」
た「まぁ、その辺はあとから考えりゃいいわな。」
ず「次は、福岡でバス旅にするのかでんしゃ旅にするのか、だな。」
た「SunQパスを買うのか、旅名人を使うのか。」
ず「むしろきっちり計画立てて、エリアを絞ればフリーきっぷの類はいらないかもしれないし。」
た「なまじフリーきっぷの類を買うと、無茶しそうだからな。」
ず「仮眠場所として長崎→小倉の出島号とかをチョイスしかねない。」
た「仮眠場所として荒尾から門司港まで快速電車に乗るとかな。」
ず「快速より普通電車のが長い時間眠れるんじゃね?」
た「たぶん論点はそこじゃない。」
ず「…SunQパスを全九州版にすれば夜行バスも乗れて宿代が浮くなぁ」
た「やめろよ?それあんまり面白味ないからな?おもしろくないぞ?しんどいだけだぞ?やめろよ?」
ず「おもしろき こともなき世を おもしろく」
た「なんで死亡フラグたててんだよ。高杉晋作の辞世の句じゃねぇか。」
ず「というわけで、5月の頭は山口ツアー、おたのしみにね☆」

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表題曲は奥田民生大先生の1995年のシングル。
今思うとこの頃のタミヲ大先生はとても若々しかった。
特にアルバム「30」は大傑作であり、パワーあふれるすげぇアルバムだった。
この曲はアルバム「30」に先がけて先行シングルとしてリリースされたんだが、「30」自体、前のアルバム「29」から1年も経ってない早さでのリリース。すげぇ。タミヲ先生すげぇ。
この曲もそうだけど、ニホンのいろいろなミュージックと西洋のミュージックを合わせるとこんなすげぇのができるんだなぁ、と感動した記憶がございます。
今度久々にまたアルバム聞こう。たぶん全然古さを感じないと思うんだ。

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ではこんなとこで。
明日もあわてずがんばれ俺様。
posted by ずた at 23:00 | Comment(0) | 日記

2011年04月20日

To All Tha Dreamers

春ちゃんのねんどろいどはめちゃめちゃよく出来てるんだけど、持ち運んで遊ぶ訳にも行かないから、やはりぬいぐるみにしようかと思ったけど、時既に遅しでどこも売り切れだわ。

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昨日から現在まで、俺様の仕事中の脳内でヘビーローテーションでぐるぐる流れてた曲を、書きます。

→SUNRISE(スペクトラム)
→deep breath(ribbon)
→joint(RIP SLYME)
→Merry-go-round(CHEMISTRY)
→Distance(西野カナ)
→SHINING☆STAR(9nine)
→Go!Go!Maniac(放課後ティータイム)

おはようございます。
俺様です。

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ず「20日と書いて、はつかだ。」
た「あぁ、あの、カンロ缶入りキャンディのハズレ。」
ず「それはハッカだ。」
た「で、バスは予約したの?」
ず「とれたっぽい。1列目か2列目かはわからんのだが。」
た「あれ、2列目だと、ビジネスクラスの人に蹴られそうだよな。」
ず「我が輩は小心者なのでフルに倒せないかもしれない。」
た「バスに乗る時の改札で『俺のねぐら、どこ?』って聞いてみてよ。」
ず「それ、乗る前に誰かに母親の形見を預けなきゃならんのでは?」
た「それはまさに中尉事項。ときに、5月21日の土曜日は休めるの?」
ず「いや、まだだ、まだわからんよ。」
た「大丈夫なのか?」
ず「いつものことだ。問題ない。」
た「では帰りはどうするんだ?」
ず「もちろんまだ考えてない。」
た「飛行機か新幹線かバスという話だったが。」
ず「行きがプレミアムシートだから、ANAのプレミアムクラスで佐賀から、なんて思ったけど、あれは普通に高いからなぁ。」
た「ならクラスJでいいじゃん。」
ず「使いやすい時間の福岡発はみなクラスJ満席だ。」
た「さすが。クラスJはコストパフォーマンス高いからなぁ。」
ず「あとは、新幹線に決めてしまうか。」
た「5月の連休が往復新幹線だから、そこでポイントが貯まったらグリーン車ってわけね。」
ず「マイルと違ってエクスプレス予約のグリーンプログラムポイントは期限が短いからな…。」
た「プレミアムシートで行って、グリーン車で帰ってくる、ってのなら、まぁネタとしてはいい感じか。」
ず「ネタパワーとしては博多についてとんぼ返りでフェリーが最強の夢だけどね。」
た「もう若くないから無茶はほどほどに。」
ず「悲しいことです。」
た「二日市温泉はJR二日市から歩けるらしいから行ってみたいな。」
ず「なんかいいかんじだよねー。」
た「あとは鳥栖駅でのんびりしたい。」
ず「その辺に行きたいのね。なんかいいきっぷあるかしらね。」
た「ぶっちゃけ、ないな^^;」
ず「旅名人きっぷを買ってしまうとか。」
た「1日分だけで買えるなら考えるけどねぇ。」
ず「でも、今年度中にあと2日分使えばいいんだろ?」
た「そんな先まで考えられねぇよ。」
ず「他になんか行きたいとこあんのか?」
た「筑豊電鉄乗りたい。博多南駅行きたい。」
ず「わかった。いいから普通に買っていけ。」
た「話は変わるけど、シダックスが選んだチャリティーソングの基準がわかりません。」
ず「基準はわからないけど、要は、帰る時に限界まで『愛は勝つ』を選曲して放置して帰ればいいってことだよな?」
た「大昔、町田のボウリング場で、『ガター出したら“愛は勝つ”(のLDを100円入れて選曲して館内に流す)』ってルールでやって、途中からみんな笑っちゃってガター連発→場内延々と“愛は勝つ”が流れる ってのを思い出した。」
ず「あのイントロにはある種の魔力があります。」
た「KANと言えば、北海道行きたい。」
ず「もうどこでも好きなとこ行けよ。The Power of Dreams だよ。Drive your Dreamsだよ。」
た「でも佐賀福岡山口年だから西へ行く。」
ず「正味の話、5月の2122は何にも考えてないでしょ。ぶちゃーけどこでもいいんでしょ?」
た「Yes I am。」
ず「どこでもいいなら、安く遠くへ、ってのも夢のひとつだぞ?」
た「福岡の場合、はかた号Pで行って新幹線で帰ってくるだけで40000円ぐらい。往復の飛行機と宿のパックだと27000円ぐらいからあるからなぁ。」
ず「13000円ぐらい+宿代=20000円弱はでかいぞ?」
た「『はかた号に乗る』ってことにいくらの価値を見出すかだな。」
ず「もうちょっとだけ考えようか。『3分間だけ待ってやる』とか言わないで。」
た「このノリ、この無駄悩み、この匂いこそ一人旅よ。」
ず「その前の週末もその次の週末も福岡ですから、この週末はね、福岡じゃなくてもね。いいんですよ。」
た「有馬…。」
ず「あーあー聞こえないー。」

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表題曲はSOUL'd OUTの2005年のシングル。
まぁ、冒頭の「売り切れ」から思いついただけなので、この曲じゃなくてもよかったんじゃないかと思ったりもしますが、SOの中でも最初に思いついた曲だったので。
まぁ、SOUL'd OUTね、好きなんだけどね、歌うのはもう難しいよね。
まず、歌詞がわからん。カラオケで字幕見ていきなり戸惑ったりする。
っていうか、あたしもけっこう早口だし舌は回る方だと思ってるんだけども、Bro.HIはね、ちょっと無理だね。あれは難しいっていうか無理。
ちなみにm-floのVERBALパートは、無理って言うか、極度に難しい。



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ではこんなとこで。
明日もあわてずがんばれ俺様。
posted by ずた at 23:00 | Comment(0) | 日記

2011年04月19日

春の歌

春ちゃんねんどろいど大人気らしい。
うん。わかる気がする。
よく出来ている。

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昨日から現在まで、俺様の仕事中の脳内でヘビーローテーションでぐるぐる流れてた曲を、書きます。

→GENIE(少女時代)
→Period(CHEMISTRY)
→ムーンライトダンス(渡辺美里)
→アラクレ(B'z)
→Go!Go!Maniac(放課後ティータイム)
→1!2!3!4! ヨロシク!(SKE48)
→Merry-go-round(CHEMISTRY)

おはようございます。
俺様です。

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ず「ヘイユー!」
た「オレ?」
ず「そう。君に決定!」
た「登場パターンのネタが尽きたなら素直にやめようぜこれ。」
ず「まぁもうちょい続けてみようよ。」
た「今日は19日ですよ。」
ず「はいそうです。」
た「明日は20日です。」
ず「はいそうです。」
た「来月の20日金曜日はどうするんだぜ?」
ず「あぁ、はかた号の予約をとるかどうかだね。」
た「それ。」
ず「その5月21日の土曜日休もうと思ってたんだけど、多分会議のある日なんだよね。休んでもいいんだろうか」
た「多分ダメだとおもうけど、そんなんじゃ振替休日消化できないんじゃね?」
ず「まぁ、有給休暇も毎年20日消えてるぐらいだからなぁ。」
た「若干のあきらめモードなのね。」
ず「こういう人をなんとかしないと日本人の有休消化率は上がりません。」
た「ちなみに胃腸も弱ってるので消化も悪いです。」
ず「歯磨きするとおえーっとなります。」
た「結論から言うと、5月の21-22はどうするのよ。」
ず「とりあえず明日、はかた号のプレミアムシートがとれちゃったら考える。」
た「それ、多分とれちゃうから、とれたあとのこと考えといた方がいいぞ?」
ず「まずは社長に休んでもいいか確認だな。」
た「それから、どのように帰ってくるか。相変わらず決まってないんだろ?」
ず「モチ論。」
た「モチ論って幸福論みたいなもん?」
ず「もふもふ。」
た「往路がはかた号だとすると、復路の候補はなんなのさ?」
ず「そうだな、大きく分けて飛行機か新幹線かバス。」
た「普通だな。」
ず「はい。船は勘弁して下さい、いや、ほんと、まじで。」
た「船も一応残ってるのね?」
ず「いや、ほんと、まじで。」
た「ちなみに飛行機だとしたらどうなるのよ。」
ず「福岡や山口宇部や北九州からJALで帰ってくるか、佐賀からANAで帰ってくるか、長崎や北九州からSKYで帰ってくるか。」
た「北九州からのSKYって、25時過ぎに羽田に帰ってくる5800円のやつですよね?」
ず「費用対効果が高すぎるのでなかなか候補から捨てられない。」
た「新幹線は普通に博多からですよね?」
ず「グリーンポイントがたまってたらうれしいなぁ。6月までだからね。」
た「バスってのは?」
ず「そうですね、福岡から昼行バスでどこかまで来て、広島や大阪から夜行バスで町田に戻ってくるんじゃないかしら。」
た「往路をはかた号にすることで、どうやっても高いツアーになってしまいますよね?」
ず「そうなんだよねぇ、宿と往復航空券、宿と往復新幹線などのセットだと、福岡でも30000円ぐらいでいけるんだけど、はかた号のプレミアムシート、片道で19000円するからねぇ。」
た「しかもわざわざ14時間以上もかけて。完全に趣味の世界ですな。」
ず「寝台特急が無くなっちゃったのが悪い。」
た「サンライズから新幹線やバスに乗り継ぐとかいう話はないの?」
ず「それなら最初からはかた号でいいんじゃね?」
た「それもそうだ。」
ず「本当は最初、はかた号で行ってオーシャン東九で帰ってくるのがネタ的においしいと思ったんだけどね。宿代いらないから往復で35000円ぐらいで済むし。」
た「やればいいじゃん。」
ず「博多にはかた号が到着してから、船が新門司を出航する時間まであまり余裕がないんだよね。」
た「なるほどね。じゃぁやめとこう。安全策だ。」
ず「まぁ、なんかしら、博多へ行きますよ。」
た「はかた号とれなかったら?」
ず「そのときはパックツアーか、特典航空券の旅。」
た「今日は全然ボケるところなかったな。普通だった。」

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表題曲は2005年のスピッツのシングル。
とかく春を題材にした曲っつーと、せつな系お別れ涙のセンチメンタルずっと友達だよソングになっちまったりするんだけども、そういった3月系の春の曲ではなく、新しい季節を元気出していこうじゃないかといった感じのする曲調で言うなれば4月系でしょうか。
ほんと、この季節にぴったりだ。今聞いても、あしたもがんばろって気がする。いい歌だよねー。
NHKの春ちゃんのイメージには、ちょっとゆるさが足りないかもしれないけどねー。
歌うときには、絞り出すような感じじゃなく、いたって普通にクールにスマートにあの高さの音が出ないとかっこつかないかもね。サビの頭が届かなかったらもうどうにもならんし。難しいぜ。



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ではこんなとこで。
明日もあわてずがんばれ俺様。
posted by ずた at 23:00 | Comment(0) | 日記

2011年04月18日

ダイジナコト

あこがれるゥ!

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昨日から現在まで、俺様の仕事中の脳内でヘビーローテーションでぐるぐる流れてた曲を、書きます。

→君んち(篠原ともえ)
→おなかすいたうた(初音ミク)
→ねぇ(Perfume)
→誰だ!(電気グルーヴ)
→Feel Your Heart(VELVET GARDEN)
→ダイジナコト(AAA)
→清く正しく行こう(LINDBERG)

おはようございます。
俺様です。
くたびれてくると曲が古めになるのは仕様です。

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ず「決めた、決めた。」
た「おまえとみちづれに?」
ず「また古い曲を知ってるねぇ。」
た「1978年の曲なんだぜ。」
ず「それはいい。」
た「いいのか?(疑問) …いいのか。(納得)」
ず「納得されたようですね。」
た「まぁな。で、何?」
ず「この携帯、W53Sは、」
た「いいものでありますか?」
ず「北宋だよ。」
た「そうだよ。」
ず「ソースだよ。」
た「うまいやきそば。」
ず「ソースだよ。」
た「で、何?」
ず「orz」
た「で、何を決めたんだよ。」
ず「…W53Sの話していい?」
た「許可する。」
ず「W53Sは、いろいろレアなのよ。」
た「電波再編後も使えるんだよね?」
ず「そう。だからこのあとも当分使える。」
た「再編後も使える機種の中では相当古い部類ですよね?」
ず「メモリースティック、ハローメッセンジャー、ジョグダイヤル。どれも現在のところ、この機種が最後となっている。そして、前者2つはおそらくこの後も搭載されることはないだろう。」
た「では、ジョグダイヤルは…。」
ず「我々は三年間待った。もはや、我が軍団に躊躇いの吐息を漏らす者はおらん。今、真の若人の熱き血潮を我が血として、ここに私は改めて地球連邦政府に対し、宣戦を布告するものである。仮初の平和への囁きに惑わされる事なく、繰り返し心に聞こえてくる祖国の名誉の為に、ジーク・ジオン!!」
た「『我々は三年間待った』以外はスルーすればいいですか?」
ず「はい。」
た「要するに、このW53Sを買ってから3年経ったということですね。」
ず「はい。」
た「で、早く次のジョグダイヤル機を出さないと、星の屑作戦するぞって言うんですか?」
ず「はい。」
た「ではそんなデラーズさんに耳寄り情報ー!」
ず「なになに?ジョグ機出るの?」
た「W21Sは2004年7月発売、W53Sは2007年10月発売。わかるね?」
ず「3年強の間隔では出るってことじゃないですか!」
た「やったねパパ、明日はホームランだ!」
ず「そんな冷静と情熱のあいだ、やや冷静寄りで考えてみました。」
た「はい。」
ず「スマートフォンにはジョグダイヤルは必要ないと思われます。」
た「ですよねー。」
ず「ということで、出るとしたらガラケーか。」
た「まぁ正味の話、出たらすごいけどねぇ。」
ず「寝っ転がって片手で操作して週プロモバイル見るにはガラケーのがいいよ。」
た「まぁ週プロモバイルはまだガラケー専用ですし。」
ず「ねぇ、この53S買った時のこと…、覚えてる?」
た「なんで乙女チックに言うんだ普通にやれ。」
ず「まぁぶっちゃけ現在の国盗り600国モードがスタートするのにあわせただけなんだけどね。」
た「発表されるやいなやas soon as買いに行ったよね。」
ず「そんなわけで、このW53Sで600国クリアします。600国クリアするまでは機種変しませんから。」
た「ちなみにあと残りは?」
ず「現在596国、あと4国です。」
た「もうすぐじゃないですか。だから最近次の機種の話題が多いんですね。」
ず「でも600国クリアするまでは機種変しませんから。大事なことなので2回言いました。」
た「というのを決めたというお話でした。おわり、おわり。」

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表題曲はAAAの2011年のシングル。
4人のボーカルとラッパーをうまいこと使いつつ、だいぶ調子の戻ってきた小室節とのシナジー効果でいい感じの曲ができました。
こないだのカラオケで1人で5人分歌おうと思ってたのに、すっかり歌うの忘れてた。次回は歌おう。
今はまだ現在進行の曲だけど、しばらくしたら名曲って呼ばれてるかもね♪そんな気がするの。
曲調は前向きなのに歌詞は意外と悲しい。そんな感じをうまく表現したようなPVがまた非常に秀逸。見てください!

AAA - ダイジナコト 投稿者 masa37610

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ではこんなとこで。
明日もあわてずがんばれ俺様。
posted by ずた at 23:00 | Comment(0) | 日記